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名刺を渡すだけでわかってもらえる。

その他大勢に埋もれてしまうような、アドレス帳代わりにしかならない名刺ではもったいないです。職業柄、私もたくさんの名刺をいただきます。ファイリングが好きなので名刺の管理には気を配っている方だと思いますが、それでも「この人……何屋さんだっけ?」「顔が全く思い出せん……」の名刺が100枚以上はあると思います。

それ、結構な金額をロスしていると思いますよ?

一目でアナタとわかるデザイン

埋もれてしまわないことが最初の一歩です。

大量に保管されている中からも目につく名刺

もし忘れられていても、再び名刺を見直されたときに何をしている誰なのかがわかる、または思い出せる名刺じゃないと次に繋がりません。

興味を持ってもらえるデザイン

そんなインパクトのある名刺がいいですね。

つい読みたくなる、誰かに話したくなる。

日本の「名刺」と言う文化が自分は大好きだ。
ほぼ確実に受け取ってもらえる優秀な営業ツールでもある。

伝えたいことが明確なデザイン

何ができて何が得意なのかが伝われば営業に繋がるかも。

「ウリ」がはっきりと伝わる。

どんなときに何を頼めばいいのかが名刺を見てもわからないデザインがとても多いのは残念。

名刺にはあなたの写真を入れよう!

名刺に写真を入れられるのを嫌がる人も多いのですが、写真があるとないでは大違いです。名刺をもらう機会の多い人なら説明されなくても実感していると思います。

名刺なんて面と向かって手渡しが基本なんだから、顔は知られてるわけだし。そんなに気にするほどのことじゃないです。写真一つ入れるだけ、たったそれだけでもその他の名刺に大きくリードですよ。

世間に出回っている名刺に写真付きなんてほとんど見ないですから、

デザインで遊べ!

もしかして名刺を安くあげて経費節減だなんて思っていますか?
数百円で印刷してくれるアドレス帳の変わりくらいにしか使えない名刺は、いろんなところで機会損失があると思います。
「コスト」は出て行くお金だけではないのです。
noise+
Let me say something. You have an amazing theme and amazing/awesome support. They helped me on weekend. This is what I call an “extra mile” in customer relationship. So I gave 5 stars for the theme and if I could, I’d give 10 stars for support.
Gojcus, Avada